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自民党 再生への道
自民党 再生への道
大胆な発想が必要!カテゴリー :News & Politics
投稿日 :2008-09-20
更新日 :2008-11-11
投稿者 :ilbon007musa
評価 :5.00
表示回数 :679
タグ :ゆり, 優里, 自民党, 自由民主党, 藤川, 野田聖子
コメント:
hoshimigaoka 2008-11-05
先のコンニャクゼリー問題で業者はつくらないようにと言っていたが・・・終わったよ。やはり以前の女性初の総理と言うよいしょ評判を本気にしご自身を見失ったままですな。国民新党の呼び水入閣であることを忘れていますね。一日でも早く見返すような働きを期待しています。だが、もう支持できません。
hoshimigaoka 2008-10-16
ネットワークビジネスを擁護した96年の発言について問題になっていますね。今は消費者を擁護する為に設置される予定の省庁の閣僚。さて、この度の擁護発言問題の対処によっては、愛する自民党の議席数にもかかわる問題です。注意深く見させて頂きます。古賀氏と麻生氏の関係から懸念していますが・・・・
hoshimigaoka 2008-09-23
>「責任を取る女性」像を日本に根付かせるそのパイオニアが、政界では野田さん、と いうことは間違いのないところ。↑私もそう思ってたよ。
ilbon007musa 2008-09-22
訂正します。個人的なことになりましたが ↓個人的なことになりますが
ilbon007musa 2008-09-22
あの時点で「無条件降伏」しなければ、国民新党のような「民主党への限りない接近」という選択を強いられることになったはず。野田さんも、われわれ後援者も、より違和感の少ない「自民党への復党」という選択肢を選びました。なお、野田が党改革ができるかどうかは、今、論じてもしようがないこと。事実によって立証していく他ありません。
ilbon007musa 2008-09-22
郵政法案反対について言うなら、政策論としては「与謝野修正案」が出された時点で矛をおさめるのが妥当。それでも反対、ということは、小泉さんのいう通り「倒閣運動」でした。野田さんなど造反組はその部分では敗北したのです。そこに「無条件降伏」的な選択肢が出てくるのも致し方のないところです。
ilbon007musa 2008-09-22
ですが、そうは言っても、「責任を取る女性」像を日本に根付かせるそのパイオニアが、政界では野田さん、ということは間違いのないところ。自民党が「女性の視点」でマンネリを打開する時、野田さんがその中心にいなければならないのは、厳然たる事実です。
ilbon007musa 2008-09-22
ここで申し上げたいのは、日本という国ではまだまだ女性の扱いが低く、責任を取らされない代わりに重要な仕事を任せてもらえない、という「いつまでも半人前あつかい」の要素が強く、十分に鍛え上げられてない、ということです。野田さんもその影響化にあり、私も本人以外には非公開の形でいろいろ苦言を呈してきました。
ilbon007musa 2008-09-22
その批判はわかります。ただ、これは個人的なことになりましたが、「郵政民営化法案への反対」にしても「復党」にしても、野田先生を煽った者が何人かいて、私もその一人なんです。だから、その責任を負うという意味で、野田先生へのいろいろな意味での支援をやめるわけにいかないのです。
hoshimigaoka 2008-09-22
以前評価していたが今は残念ながら支持できない。郵政選挙の結果自民党から除名された時の狼狽振りは酷かった。結局信念があって郵政民営化に反対したのではないということが分かったからだ。野田先生の自民党愛は認める。自民党政治の保守派だ。ゆえに自民党を改革することなぞできない。自民党を支持する者として申し上げる。
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